米を食べないって!

歌手(だよね?)のガクトさんは、20年以上も米を食べていないんですって。
身体作りのため、らしいですけど、米、、、何がいけないのかな。
それに、マレーシアにいるのに、米を食べないで何食べてるの?

、、でも、よーくしらべると、どうやら願掛け、のようです。
大好きなコメを食べないことで「ビッグになってやる!」みたいな。
ビッグになったからもう食べていいんじゃ、、、笑
パン派どうだ?、、って思ったら、パン派フランスに行ったときには食べるそうです。
フランスに来たご褒美、だそうですが、、なんだそれ、、でした笑
彼なりの何か変わったルールがあるんですねーー。
それでも細いのは、毎日3時間のトレーニンフをしているから、ですって。
おなかなんてバキバキらしいですよ。すごいーー。
でも、個人的には好きな人ではないですが目(あ、余分なことですね)。
あんなナルシスト、、、どうなの、、って思ってしまう。
子供が出来たラ、その相手に「カネはやる。日本にいるな、外国で暮らせ」と、追いやったそうですし。
なんかね。。。好きにはなれません。
出もストイックなところがあるのは好意的に見ています。

親がお子さんの事件を見つける

ある県で、父やでしたが、「家で娘が倒れている」と119番したんですって。
なんかね、、、刺されてたらしく、、こういうの、もしこの父親がやってないとしたら
(そういうのもたまにあるから・・・泣)
事件の最初に見たのが父親ってことになって、なんとも悲しいんだよねーー。
親が子供の事故の第一発見者って、、悲しいでしょ、何が起こったか分からず、、ただおろおろ。。

その後でなにかと叩かれてしまうものだし。
(こういうのはやめましょうーー!!)
何かの事件に巻き込まれてるわけだけど、その内容を知っていく過程も悲しい。
何がどうなっても悲しい。
私が見たこのニュースの例では、どうもすでに亡くなっていたらしいです。
自分のこと考えると、、殺されるようなことはしてないと思うけど、
出も誰かに恨まれていたとして、家で(そう、自宅です)刺されてしまい、
それを父親が発見、なんて悲しすぎる。

とにかく悪い事はしてはいけないし、人を殺してはいけなーーい!
当たり前の事だーー!

下の音

二階建ての家に住んでいると、なぜか下で歩いてる人の会話とか、近くの家の、庭とか、下の階で(窓があいてる)の会話とかが良く聞こえるってあるでしょ。
あれって不思議ですねー。なんでだろ。
上の声や音はあそこまで聞こえないと思う。
下の音って響くんだろうねー。
自分も気をつけなくちゃ。何気に話しててそれが聞こえてたって、、ちょっと恥ずかしい。
いくらどんなに関係のない、たわいな会話でも。
電話が怪しいね。
電話の声って少し大きくなるし、ひとりで会話してるから、聞いてるほうはなんかうざく感じるものです、
あれは気を付けた方がいい。

会社員だった時は、エレベーターのなかでも会話するな、というコンプラがあったなー。
どこ誰が聞いてるか分からないんだから、って。
誓約書みたいなのも書いた記憶がある。
特殊な産業だったってのもあるけど、あんなの、、、、下で仕事の話を電話でしながら歩いてる人が
いっぱいいる今の状況では考えられないことだ。
皆がスパイだと思えって言われたのに、、、
誰もが電話で仕事の話してる、、、大丈夫か。。。

とにかく気を付けましょう。

庭の木を切る

うちのことではなく、近所の家のことですが、大きな木を伐り落とすようで、業者が来てました。
その音がけっこうすごい。
ごーーごーー!!、、、ばばばばば!!、、って感じ。
あれ、いつまで続くのかなってしばらく見てましたが、(というか聞いてた)、ちゃんとお昼になると休憩になるらしく。
そしてまた始まった。
さすがに午後になったら切り終わったようですが、よほど大きな木だったんですねー。
切り倒すだけではなくて、小さくして運ぶために切ってたんでしょうね。
それにしても振動とかもすごかったーー。

木を切るって大変なことですね、切っても元があるとどうなるのか、、もあります。
だいたいは庭の椅子になったりするのかな(笑)。

うちにも気はあるけど、もし切るとなってもあんなに大きな音はないんじゃにか、、、そんなことはないか、
マシンの音だから気の大きさに関係ないのかな?
これでしばらくは静かなことを願います、すごかったーー。

仕方のないことですけどね、ふだんは静かなところなのでびっくりします。
静かな環境って有難いですわ。

料理に文句は禁物

例えば、奥さんが作った料理に旦那さんが文句をいう、、これ、喧嘩のもとです。
冗談でも言ってはダメです。
どんなにまずくても、です(!)。
自分で作れる旦那さんなら、もし奥さんの料理が気に入らないのなら自分で作るべき。
文句は言わずにね。
文句って、本人はそんなつもりがなくてもすごーく傷つくんです。料理って3分で出来るものではないし、
考えて、買い物して、準備して、でも食べるのは10分とか。。
やってられないものなのだ。
そのうえ文句だなんて、、、作ってくれてることに感謝しろ!

この逆も同じで、旦那さんが作ったものに、奥さんは文句をいってはいけないのです。
子供も、、、我慢しなくちゃね(!)、お父さんの作ったものに不味いとか言ったらダメですよー。

料理をする人にまず感謝して、美味しくなくても文句いわずに食べて、嫌なら自分で作る。
もちろん買い物も行って、家計の事も考えて悩み、栄養とか、冷蔵庫の都合とかも考えてね、
そしてやっていくのです、そしたら家庭ってうまくいくはず。

食事のことで喧嘩が始まゥことって多いもたいですからね。



手先が冷たい

エアコンで、夏でも手足の先が冷えます。
冬は当たり前、、動かしてても手先はどうしても冷えたままです。
そんな末端冷え性なので、逆に夏に気を付けてることが多くあります。
冷たいものをとりすぎない、エアコンにあたりすぎない、身体をとにかく冷やさない、です。
そうるすと冬の体調が変わってくる、ようは、「夏」なんです、自分の場合はですよ。
冷たいものはとりません、ビールもほとんど飲まない(そこーー?)。
エアコンにも当たらない、当たっても上着を着て防護ーー。

そうしていたら冷えも、、、良くなったかどうかは疑問だけど、悪くはなっていません。
もちろん食べ物もね、、気を付けてます、カラダが温まるものを食べてるし、飲んでる。
こういう毎日の小さな努力がみをむすびますよ、努力することです、
努力なので、漢方のようにじわじわと効果が出てきます、でも自然でしょ。

薬なんかで冷えは直らないしね、そんなのがあったら怖い。
怖いって思わないといけないのです。
自分の体の事ですからね、気を使いましょう。
ということで、手足の冷えはありますけど、努力によって少しは良くなってきています。

キャメロン

アメリカの大女優、キャメロン・ディアスさん。
彼女は引退した、って」聞くけど、時々でているようで、、っていってもSNSで。
映画には出ないようだけど、今はお子さんもまだ小さくて大変でしょうね。

旦那さんと交代で寝てるっていう噂ですよ、すごくないですか?
世界の大女優が。。。まぁ、今はベビーシッターも呼べない時代ですけど。

交代で寝て、お子さんを育てているキャメロンですけど、女優に戻らない、とは言ってないんですって。
なので将来的には女優をまたやるかもしれない。

チャーリーズ・エンジェルのようなものじゃないかもだけど、
でも、彼女ん出てる映画なら何でも見てみたくなります。

私は旦那さんを良く知らないのですが、やっぱり俳優さんなのかな?
だとしたら理解も早いでしょうね。
そうじゃなくてもちゃんとサッサ得てくれるとは思いますけど。

キャメロンの映画、見てみたいなーー。

今いえのなかにあるものでキャメロンが出てるのも明後日見てみようかなーー。
大好きなんです。

志村けん

お笑い界のキング、志村けんさんは、35年くらい前に、年下の恋人がいて、
そのこと結婚か、ってまでになったんですって。
記事では相手が誰なのかまで書いてないけど。

だいたい「あの子かな?」ってのが出て来るあなたは結構なお年(笑)。

って、、、私もよくは分かっていないのですが。
志村けんさんって結局は独身ですけど、常にだれかいるようなイメージがあります。
正直、どうしてモテるのか分からないんですけど、会えば魅力を感じるのかもです。

でも笑わせてくれる逆など、テレビでの活躍は認めます。
動物の番組も見てました、よかったです(って過去形じゃなくて今もやってる??)。
好きな人ではあります。
今なにをされているのかがよく分かってなくて、、、すみませんー。

なにか「これ面白いよ!」っていうのがあったら教えてください。
面白い番組見てなにも考えずに笑っていたです。
そういうときあるでしょ??

ヒアルロン酸

なにか、いいヒアルロン酸があったらな、って思っています。
皮膚のためです。
主には、目の下のたるみ。
ヒアルロン酸がいいんですって。

注射ではなくて、化粧品です、切ったり張ったりは嫌だーー。

ヒアルロン酸が入ったアイクリームがいいみたいですが、どれがいいかは個人差があるので、
まずは試してみたい、、ってことは、歩手軽で少ないものがいいですね。

少ないもので短期間では効果がワまらないっていうかもですが、つけごこちとかありますしね。
つけごこちが悪いとつけたくなくなります。

さらっと綺麗に着けられるものがいいですし、
「これとこれを水で薄めて、、」などという面倒なものは性格にあいません。
カンタンで、お手軽なもの。

効果があったら大きな分量を買うので、選べるのがいいですな。わっは。

ラ・ラ・ランド・を見て

映画「ラ・ラ・ランド」を見ておもうことの1つに、映画そのものは素晴らしいけど、
そこではなくて、主人公のひとりのミーア(エマ・ストーン)が演じた、
女優の卵、、について。

毎日(?)たくさんのオーディションを受けまくって、落ちて、また受けてまた落ちて、、、
その繰り返しのなかで役をつかむっていうことがどんなに大変か、
っていうのも、あの映画では描いています。

オーディションというのは、その役柄に会ってないだけで落ちるので、
必ずしも演技がうまくない、というわけではないんですよね。
なのd受かるまでひたすら受け続けるしかない。

一度なにか出来ても継続するとは限らない。

一度有名になったら次は無条件で役がまわってくるとは限らない、、、
ハリウッドはそういうところです。
日本の俳優さんとは違う。
事務所もなくて、各個人が自営業者、
だから経費も自分で管理して、自分を磨かなくてはいけない。

大変なんですよ、、、。

と、ここで自分がしにみじしてもしょうがない、私は女優ではないし笑

カテゴリ

ウェブページ

Powered by Movable Type 5.12

リンク